
はいどうも。
今回は、モザンビーク マプトのラディソンの宿泊記です。
ラディソンの設備は一部老朽化し、正直物足りなかったです。
しかし、名物のシーフードは美味しく、またホテル周辺では殆ど危険を感じず、拍子抜け。
ラディソンブルー ホテル レジデンス マプト
マプト1のホテルと言われるだけあり、豪華なロビー。レビュー(こちら)は微妙。

しかし、平均2~3万円はするだけあって、身分不相応な気が。
部屋の広さは、+/- 35 square metresあるらしい。

しかし、一応SEA VIEWでしたので、1段階UPしてくれたようです。

しかし、バレンタインデーとはいえ、部屋一面の♥マークは(苦笑)。

また、バスタブがあったのは嬉しい誤算でしたが、参りました(苦笑)。

アメニティは、ラディソン固有の物ですが、どこのブランドかなあ?

シャワールームも別途あり、清潔感がそこそこあるホテルでした。

しかし、ビジネスクラスルームではないので、エスプレッソマシーンはなかった。

予想はしていたが、マプトは暑いなあ。

時間があったので、外を散歩してみました。海は余り綺麗ではないですね。

朝食。何故か料金に含まれていた為ですが・・・フルーツもカプチーノも、イケていました!

アイロンを借りたのですが、一部壊れていて、スチーム機能は使えませんでした。

最後の晩餐
マプト最後の夜は豪勢な物を食べようと、Tripadvsior(こちら)で見つけたシーフードレストランへ。

「Sagres Shellfish Restaurant 」と言うレストランで、近くのビジネスマンや白人富裕層が多かったです。

前菜は見た目が良くないグリーンスープ。しかし、予想に反して味が良かった。

キタアーーー!ロブスター!海老・カニ・イカもあり、美味しかったが、一部は生臭くかった。

こんだけ食べて、US28ドルなのですから、かなり安いと思います。

翌朝はドーハに向けて出発の日。あいにくの空模様で、強風も吹いていて、かなり不安です。

幸いマプト空港の発着陸は異常ないようで、QR便も順調に飛行を続けているようです。

気を取り直して、趣味の筋トレへ。器具は、意外にも新しい物が揃っていました。

マプト空港
空港までのタクシー代は600MZN。MPM空港に着くと、何と!日本からのツアー客の姿が?!

海外で聞く日本語は複雑ですが、QR指定のラウンジへ。しかし、何もないラウンジ。

アルコールはこんだけ(笑)。

ミールもこんだけ(笑)。

トイレは壊れているようで、手動で流せとの事。
詳細は、AWARDFLYERさんの記事(こちら)をご覧ください。
私も空港警察から煙草を要求され、お金を要求されている方を複数見かけました。

次回は、QRのビジネスクラスMPM-DOH-LHRのフライトをレポートする予定です。






